孫のサッカー留学 アルゼンチンへ
夕涼みの一時、息子から電話。
*許可を頂いたわけではないので、 写真はぼかしています。

「空港に居るとか」で、そうだったよなと・・・・ うっかり忘れるところだった翔
(~ ̄▽ ̄)~
これからアルゼンチンへサッカー留学で、全員は2週間、 特定の子達だけ1月を
”真冬”のアルゼンチンにて過ごします。
ラインで「餅持ったか?」と冗談をとばしますが、無事に帰ってきてもらいたいのものです。
現地では、国の代表チームの、いわゆる”プロ”が過ごすところで、毎日サッカー、そして交流試合等々、
多分観光旅行もあるでしょう。(^^)
現在中学2年生の孫ですけど、 自分がその年齢の頃あhどうだったか?というと。
スポーツは反吐が出るほど大嫌いの帰宅部所属?で、ビートルズ、クイーン、とギターに狂っていた青春の一時でした。
勉強なんかしなかったし、なので成績はぼろかす。
すこしだけ真面目に授業を聞いて、大学付属の工業高校へ、そこでこれまた少しだけ勉強して、あとはヤンキー達のいるところへ放り込まれ、「I can't speak english」 だぜ!
ブァハハハハ! q(≧▽≦q) ← 馬鹿そのもの
なんて、当時を思い出しますけど、(^^)
しかし・・・12時間近いフライト(確か)。
中学二年という、本来なら心も感情も不安定で”病気?”が出やすいお年頃ですけど、 。
心に、目標と努力の対象があるというのは、本当にうらやましいなと思うんです。
そうそう、そんな孫ですが、中学ではサッカー部ではありません。
なんでも、チョロすぎて全然お話にならないとの事で、 なので帰宅部して、
近くのグラウンドでたすら自習練習と体力作りをしている毎日。
疲労骨折で練習を医者に止められたことも多々。
そんな子ですけど、どんな未来を歩むのか、爺???は楽しみです。
^_^