目の手術後、一月が経過
7月12日に網膜のレーザー手術を受けて、あっという間に一月が過ぎてしまいました。
状態は?というと特に問題無しなのですが、 網膜に穴が開いた際に硝子体内に散乱した異物が問題。
たとえば血液の赤血球とかだと思うのですが、数は一時より減った物の、相変わらず見えますからそれが結構ウザいです。
*色がなんとなく赤みがかって見えたのはなくなりましたけど。
やっかいなのは、調度真正面にそれなりに大きな何か?が浮いていて、穴が開いた際に飛んだ膜なのか何なのか?は解りませんが、それが目の動きに合せて付いてくる。
当然、一番物を見通す部分ですから、浮遊物が位置的にそれなりに被ると、視力が落ちたような感じになり、 その部分だけ少し灰色掛かって見える。
とにかく、真正面の一番ど真ん中なのでかなりのストレス。
ただ、それもこの一月の間にサイズが小さくなり、 やはり少しずつ分解されているのでしょうか?
上にも書きましたけど、丸くて浮き輪みたいに見えるもの(多分赤血球)は大分減って、 代わりに、多分そのど真ん中のデカイのが壊れたか? 分解して飛散したのか?が代わりに黒い点となって視界全面に見えます。
室内ではそうでもないですが、 屋外の太陽光が強いところだと、かなりハッキリ見え、これが又ウザい。
数ヶ月で消えていきますとは医師の話ですが、本当かな~? なんて思ってしまう。
一年で一番好きで、本当に美しい景色が見られるシーズンなのに、 なんかね~それが制限されてしまうと言うのは何とも残念です。
特に青い空と積乱雲、 湖面や海面の透き通ったブルーやエメラルド色が片目だけ点々満開じゃ~ね~ (笑)
まあ、そんな感じですけど、 今日の夕方から又移動して日曜日までウインドキャンプ。
風が吹くでしょうか?
余り期待できませんが(汗)
そうそう、湖ばかりじゃなくて、海もそろそろ行きたい翔です。