帆∞翼(セイル バイ ウイング) -太陽そして風と供に- 

海・南風・そして何より”真夏の太陽”が大好きな翔です。 「よろしく!」 

漢字

翔

このホームページを読まれている方のほとんどが、???と、感じられることが多々あるかと思います。
実は、私は句読点の使い方が下手でして、おまけに漢字が大の苦手なのです。
これは小学校の頃からで、句読点を一切無視して勝手に文章を自分で区切りながら読んでしまうことが多いのです。 単に自分の都合よいところで区切ってしまう、というきわめて困った癖がぬけません・・・・(^^)
さらに、漢字を良く間違えまして、特に最近は自分で筆を持つこと等なく、すべてPCを使用していますので、変換の際に候補でずらっと出てくる漢字を見ると、目が回ります。
句読点と同じで、そのときの気分や文の中に別の意味などを持たせたいときに、本来の使用方法とはまったく関係なく、その漢字を平気で当てはめてしまいます。
・・・・・・(^^;)
始末に終えないというか、まあ私自身の思考がそんな感じで回ってまして(おいおい)。
ですから、このHPを読んでいただいている方には、なんじゃこれは?と思われるようなこともあるかもしれませんが。
お許しください。
あと誤字、脱字等、一向に構わないのも私でして。
あまりにもひどいもの以外は、修正をしません。
これには意味がありまして、あまりにもそのあたりにこだわると、文そのものをつくる事に嫌気が差してくるということがあります。
本来、自分の意思伝達手段としての文字の中で、特に漢字なるものは、
人々が単純な漢字を勝手に組み合わせて、ひとつの意味を持たせたものが、その地方や、人々に便利なものとして受け入れられ。
それが広まることで、共通の漢字として認識される?といった成り立ちが自然なものでして(ここでも自分勝手な理論ですねー、ははは)。
ただ、それでは、めちゃめちゃになってしまうために、規則性を持たせ、分類し、一覧としたのが、現在の漢字ですが。
本来は、自由な創造から生まれたものが漢字なのです(無理やり正当化ー!)。
ゆえに、普段の仕事や生活ならともかく、自分の持つHPくらいは、なんら力をいれずに行きたいと考えています。
物事を長く忍耐強く続けるには、自分のペースで、自分自身が楽しめなければ、継続はできません。
見栄をはり立派に文を書いて、すぐに嫌になってしまうか。
それとも、自分という人間そのもので文を書くか。
私は後者を選びたいですね。

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