帆∞翼(セイル バイ ウイング) -太陽そして風と供に- 

海・南風・そして何より”真夏の太陽”が大好きな翔です。 「よろしく!」 

YMS レジーナ ソーラーパネル積載と関連電装一新

翔

ソーラーパネルの方は既に到着しておりまして、現在他の牽連部品の入荷待ち。

裏側 

 

容量は200W 中国製ですので、実際にそんなにでるのか?というとどうだろ!? にやり

搭載予定場所は一カ所しか無くて、 というのは他の物がルーフに沢山載っているからです。ぼけー

水色で囲った部分が搭載予定場所。

上のソーラーパネルは、この部分の面積で、一番適合する物を選んでいます。

で、設置場所はよいとして、実際の作業で問題になるのが配線をどう通すか?で、 室内の天井をみると。 この辺りがさっきの写真の位置です。

天板を固定しているネジを外して少しめっくてみると、前オーナーが取付けたGPSアンテナとかの配線があり、

断熱材もありますが、天井に穴をあけて、配線を持ってこれることが判りました。

中に通した配線は 車体の左側の天井に沿って取り回して、リアのベッドの方へ持ってくる(予定)

赤線がイメージ(実際は隠蔽配線です)

リアのベッドルーム

マットの下の板を捲ると、調度サイズ的に良いところがあり、一応ここへ置くつもりでいます。 ソーラーからの電力と エンジンのオルタネーター、そして外部電力の3系統を束ねて調整するのですけど、それはレノジーなんかより遙かに性能が良い、僕お勧めの走行充電器。

ちなみに、手前の方に既存のバッテリーや電装関連の装置が来ているのでここが場所的に良いんです。

参考までに、今サブバッテリーが収まっているのはここ。

LPGのガスタンクと、サブバッテリー、車のエンジンバッテリーの3つがこの場所に集合。

ここのサブバッテリー無くなると、 その分色々使えるので多分?便利かと思います。ニコ

設置予定のサブバッテリーは容量200Ah もしくは460Ahのどちらかになります。

































以上、算段記事でし

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